前半3F38.9-後半3F39.0の平均ラップ(前後半差0.1秒)で、脚質の有利不利が出にくい流れ。前半はこのコースの平均(37.2)より1.7秒遅い入り。勝ち馬リコーワルサーは中団・4角4番手(7頭立て)から脚を伸ばした。
200m毎の区間タイム(濃い=速い)。下段は累積タイム
数字=そのコーナーの通過順位(横並びの馬は同順位)。赤=前のコーナーから前進、青=後退