前半3F36.7-後半3F33.2の後傾ラップ(前後半差3.5秒)で、前に行った馬が残りやすい流れ。前半はこのコースの平均(36.0)より0.7秒遅い入り。勝ち馬チェルヴィニアは先団・4角2番手(10頭立て)から押し切った。
200m毎の区間タイム(濃い=速い)。下段は累積タイム
数字=そのコーナーの通過順位(横並びの馬は同順位)。赤=前のコーナーから前進、青=後退