前半3F41.6-後半3F39.4の後傾ラップ(前後半差2.2秒)で、前に行った馬が残りやすい流れ。前半はこのコースの平均(39.5)より2.1秒遅い入り。勝ち馬ルチェッタは中団・4角5番手(10頭立て)から脚を伸ばした。
200m毎の区間タイム(濃い=速い)。下段は累積タイム
数字=そのコーナーの通過順位(横並びの馬は同順位)。赤=前のコーナーから前進、青=後退